「インターンシップやオープンカンパニーを開催しても、本選考につながらない」
「自社に興味を持ってもらえるようなプログラム内容、ツールに悩んでいる」
「学生が、インターンシップに何を求めているのかわからない」
人事・採用担当の皆さまが抱えているこのような課題や悩みを解決するため、
立教大学中原ゼミナール8期生が、「イマドキの学生」の視点とアイデアを活かして、
インターンシップをテーマにワークショップを企画・開発しました。
超売り手市場で採用競争が激しくなる中、
学生に興味を持ってもらい、選ばれる存在になることがますます重要になっています。
そのためには、
「この企業のインターンシップに参加してよかった」
「企業や働いている方についてもっと知りたい」といった
ポジティブな印象が生まれる機会は欠かせません。
4つのワークショップは、インターンシップやオープンカンパニーを通じて、
学生が楽しみながら企業や自分自身への理解を深められるようデザインされています。
本セミナーでは、それぞれのワークショップの概要とポイントをご紹介いたします。
採用やインターンシップ・オープンカンパニーに課題を感じている皆さま、ぜひ本セミナーをご視聴ください。